山梨県立富士河口湖高等学校 > 学校から 学校から NEW 2026年5月19日 吹奏楽部定期演奏会ご来場ありがとうござい... 5月17日(日)ふじさんホールを会場に「第31回富士河口湖高等学校吹奏楽部定期演奏会」を実施しました。当日は、一般の方々・近隣の学校の方々、そして本校生徒や先生方など、大勢の来場者を迎えて、ほぼ満席に近いような大盛況の演奏会となりました。 まずは、ご来場いただきました皆様にお礼を申し上げます。 開演前にはクラリネット五重奏で、来場される皆様を歓迎しました。... NEW 2026年5月18日 高校総体結果報告 先週の水曜日から三日間実施された「山梨県高校総体」の結果についてお知らせいたします。 【男子バレーボール部】会場:甲府工業高校 ▽初戦 富士河口湖 0-2 吉田 【ラグビー部】令和8年高校総体/第74回関東高等学校ラグビー大会予選 ▽1回戦 合同(富士河口湖、都留興譲館、吉田)7-100 東海大甲府 ▽5.6位決定戦 合同(富士河口湖、都留興譲館... NEW 2026年5月11日 週末の部活動結果 5月9日・10日の部活動大会結果を報告します。 今年は、県高校総体予選が、ここから本格的に始まっています。 <女子ソフトテニス部>山梨県高等学校総合体育大会(5/9:石和中央テニスコート) ▽2回戦 富士河口湖 3-0 都留 ▽3回戦 富士河口湖 1-2甲商 ※13日に5-8位の順位決定戦に出場します。 <男子ソフトテニス部>山梨県... NEW 2026年5月8日 壮行会を行いました 今年の県総体は、今週末から予選等が始まります。開幕に向けて、壮行会を行いました。 吹奏楽部の伴奏と、放送部の紹介で、選手が入場しました。 各部の決意表明を行いました。 全校生徒による選手の応援 選手を代表して、今年は卓球部部長から壮行会お礼の言葉と、大会での健闘を誓いが表明されました。  ... 2026年4月30日 週末の部活動大会結果 この週末の行われた部活動の大会について、結果は以下のとおりでした。 <弓道部>第125回郡内地区弓道大会※4/29(水)(於小瀬スポーツ公園弓道場) 【男子団体】 Aチーム(ベスト4) Bチーム(一回戦敗退) 【女子団体】 Aチーム(優勝) Bチーム(一回戦敗退(富士河口湖Aチームに敗退)) 【男子個人】 志村 敦樹(準優... 2026年4月28日 PTA総会・講演会 PTA総会を実施しました。 5校時の授業参観には多くの保護者の皆様においでいただき、特に1年生の保護者の皆様には高校の様子をご覧いただけたのかなと思います。もちろんほんの一端ではありますが・・・・。 授業参観の後には「PTA学年部会」を実施させていただき、学年職員の紹介や学年の方針などを説明させていただきました。 学年部会の後、総会を実施いたしました。 PTAの活動... 2026年4月22日 生徒総会 新年度最初の生徒総会を行いました。 今日の主な議題は「令和7年度生徒会会計決算報告」「令和8年度生徒予算案よ」「紫光祭について」です。 会計報告・予算案については、生徒の承認を得られました。 また「紫光祭」については、昨年度の生徒総会より議論してきているので、より詳細な部分について生徒会から説明ののち質疑が行われました。 2・3年生は、すでに前回... 2026年4月15日 KIP(総合的探求の時間)ガイダンスなど 4月14日(火)に1年生、15日(水)に2年生対象の「KIPガイダンス」を実施しました。 KIPとは本校の「総合的探求の時間」の愛称です。 Kawako Insight Programの略称になります。探究活動を通して将来への「KIP(切符)」をつかみ取ろうという意味も含まれます。 それぞれの学年について、今年の学習計画を担当の天野先生からお話しいただきました。 1... 2026年4月10日 対面式・部活動オリエンテーション 新入生と在校生の対面式を行いました。 生徒会長の松本さんから歓迎の言葉が送られました。 新入生代表から、在校生に向けて挨拶の言葉がありました。 対面式に続いて、2・3年生による応援の披露がありました。1年生は、その迫力にちょっと驚いていたようです。 休み時間を挟み、1年生対象に「部活動オリエンテーション」を行いました。 各部で制作したPR動... 2026年4月9日 令和8年度入学式 第50期生が入学してきました。 138名の入学を許可したのち、藤原校長先生から 「高校時代に「決断・判断」に必要な「自分自身の軸」を作ってほしい。 そのためには、多種多様な人との対話や活動を通して他の価値観に触れながら、さらに自問自答することが必要。正解を「覚える」ことよりも「答えは複数ある」という認識のもと、「考える姿勢を持つ」ことがこれからはより重... 1 / 4412345...102030...»最後 »