学校行事::SGH::【富士河口湖高校ブログ】 

話し方講座
 Ⅰ月30日、1年生のSGHの授業で、山梨放送のアナウンサーの櫻井和明さんに「聞き手にどう話をつたえるのか。」をテーマに話していただきました。
その日も朝からラジオ番組で4時間以上通しで話されたあと、ということを全く感じさせないトークで私たちを魅了してくださいました。
 中でも、「1分間で300語以内」、「声のトーンと速さを変えて話す」、「緊張をほぐす訓練をする」、「集中力は7分まで」、「結論をまず話す」
など効果的なプレゼン方法のポイントが次から次へと櫻井さんの口から飛び出してきました。
     
 
     
 写真のように「手を動かすことで声が出る」ということも実際に教えてくれた、飽きさせない、非常にインパクトのある講座でした。
| 学校行事::SGH | 10:57 |
県立博物館見学
 1月23日に1年生全員で笛吹市の県立博物館に見学にいきました。全員での始めてのバスでの旅で、いつもよりも元気な生徒が多く見られました。
現地では、クラスごとに学芸員の方々が常設展の説明をわかりやすく、楽しく説明してくださいました。
また、自由見学では、常設展・企画展の見学だけでなく、いろいろな時代にタイムスリップできる体験などをさせていただきました。
山梨県の古代からの歴史、風習など知らないことを学習した一時でした。
       
    
| 学校行事::SGH | 18:06 |
博物館の方による出前授業
1年生が1月9日に、「山梨の自然と人の関わり」をテーマに、特に身近な世界文化遺産である
富士山に関わる文化・信仰について、わかりやすく講話をしていただきました。
   
 ここでの授業を受けて、1月23日に県立博物館で講義を受ける予定です。
| 学校行事::SGH | 10:14 |
SGH取り組み風景
 12月に入り、SGHの授業で各グループが中間発表に向けて練習をしたり、中間発表を行っています。
    
 
 一人ひとりが真剣に取り組み、いいプレゼンをしようと頑張っていました。
  
| 学校行事::SGH | 10:56 |
小論文講座
桐原書店から講師をお招きし、小論文講座を行いました。
はじめに、講師の先生から「小論文を書くときに考える論旨の構成は、様々な場面で役に立つ」というお話がありました。
受験・就職試験はもちろん、社会に出てからも様々な場面でのコミュニケーション手段として、
論理的な話の構成が出来ることは、これからも長く使っていくことになる「ものの考え方」であるということです。
 

講師からの指示や質問に、積極的に応えていました。
 

 

講座の中で構成した「本論・結論」も、自発的に積極的に発表していました。
これまでも、小論文への取り組みは行ってきましたが、この講座後は、更に発展的な実践へと進めて行きます。
| 学校行事::SGH | 15:46 |
高大連携授業が行われました。
2年生の物理を選択している生徒達が、山梨大学機械工学科の先生方や大学生から御指導いただきました。
センサーの仕組みや、色の検知など、ロボットに仕事をさせる基本的な仕組みを解説いただいたあと、
実際にロボットの組み立てとプログラミングに挑戦しました。
 

 

 

それぞれの班で、工夫しながら、それぞれのプログラムを組み・実際に動かしてみて
・・・・を繰り返しながら、
イメージした動きをどのようにしたら再現できるかに、楽しく没頭していました。
| 学校行事::SGH | 15:03 |
効果的なプレゼンとは?
 本校1年生が10月31日のSGHの授業でライセンスアカデミーの方によるプレゼンテーション講座を受けました。
「KISSの法則」や「3T」などわかりやすく効果的な方法を教えていただきました。その講座自体がすばらしいプレゼンでした。
 
| 学校行事::SGH | 08:49 |
初めての出前講義
 10月17日に1年生が健康科学大学の山﨑洋子、小沢健一両教授に講義していただきました。
タイトルは「子育てと絵本」と「”作業療法”って何するの?」でした。先生方の力強い、すばらしい講義に耳を傾けている生徒たちの姿が印象的でした。

| 学校行事::SGH | 16:59 |
先輩方による講演会
 6月20日の総合的な学習の時間に、富士吉田商工会議所青年部の方々による講演会を開催しました。本校出身の先輩方による心温まるお話から得たものが多かったようです。

| 学校行事::SGH | 16:55 |
研究を引き継ぎました。
先週と今週、「総合的学習の時間」2回にわたって、「SGH」の課題研究について2年生から1年生に引き継ぎを行いました。
 

 

観光・国際交流など、地域に密着した様々な課題について、昨年度取り組んだものを単年で終わらせずに、継続して取り組んで行こうというものです。

1年生は、先輩の研究発表に、メモを取りながら熱心に聞き入っていました。
 

1年生は、クラスをまたいで、それぞれが興味ある分野別にグループを作り、これから約半年、課題研究に取り組んでいきます。
2年生への質問時間なども設けて、継続性のある活動を行っていきます。
| 学校行事::SGH | 15:08 |

  


河高ブログQRコード


JASRAC許諾第E1706303308号

CALENDAR
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28   
<<   02 - 2019   >>
LOGIN
現在のモード: ゲストモード
OTHERS
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート