放送部::河高【部ログ】

NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会結果
山梨市民会館を会場に、
『NHK杯全国高等学校放送コンテスト山梨県大会』が開催されました。

河高放送部は、
アナウンス部門 3名、朗読部門 2名、
ラジオドキュメント部門、創作ラジオドラマ部門、創作テレビドラマ部門にエントリーしました。

<結果>
アナウンス部門・・・・1名が決勝に残りましたが、残念ながら入賞ならず。
ラジオドキュメント部門・・・・第2位全国大会出場権獲得チョキ
創作ラジオドラマ部門・・・・第1位全国大会出場権獲得チョキ

ラジオドキュメントは、2・3年生が2月頃から取り組み制作しました。
協力していただいた方々に、感謝の気持ちで一杯です。にこっ

創作ラジオドラマは、新入部員の一年生が、『自由』に『楽しそう』に、ほぼ勝手に制作しました。
顧問も驚く(ぎょ)結果です。

一年生は、全国大会があることも知らずに、制作していたようです。
大会直前になって、大会の規模や意味を理解し、
一年生「え~、全国大会?東京?行きたいなぁ~。どうすれば行けますか?」
先輩・顧問「ラジオドラマが入賞すれば行けるよ。」
一年生「・・・・。」

ラジオドラマ入賞がなければ、お留守番だった一年生。自力で全国大会の切符を勝ち取りました。

現在、紫光祭準備の合間を縫って、テレビドキュメント・創作ラジオドラマともに、手直し作業を行っています。
全国大会を目の前にすると、みんな気合いが違います。

7月に、東京(国立オリンピック記念青少年総合センター・NHK杯全国大会日程ホール)で開催される、全国大会に出場予定です。


| 放送部 | 12:26 |
NHK杯・・・・
今週末土曜日、「NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会」が開催されます。
昨年度まで、連続7年、全国大会に出場させていただいていますが・・・・
さて、今年はどうなるでしょうか?

番組はすでに提出しましたが、アナウンス部門・朗読部門出場者達は、毎日遅くまで練習に励んでいます。
・・・・が、紫光祭も近いので、それぞれが時間をやりくりしての活動です。
それでも、手を抜くことなく、隙間時間も無駄にしないで頑張っています。

一年生は、今回は創作テレビドラマのお手伝いをしました。
まだアナウンス・朗読部門には、まだ出ることは出来ませんが、
紫光祭の文化部発表の練習や音の編集作業など、出来ることに一生懸命取り組んで居ます。
| 放送部 | 15:22 |
新入部員
一年生の部登録が、一段落しました。
今年度の新入部員は、4+1名・・・・。
一年生が4名と2年生が一名加わりました。
今年は、10名でスタートです。
| 放送部 | 16:44 |
文化部発表会
ここ数年、この時期に行われている「文化部発表会」。
今年も、放送部は『司会』と『舞台発表』他・・・・を行いました。
 

舞台発表は、『30000このすいか』という絵本を、部員全員で朗読しました。
もちろん放送部ですから、絵本のスライドとBGM・効果音つきで、臨場感も演出してみました。
また、昨年の芸文祭に出品したビデオ作品の上映もしました。

舞台発表の後は、
にぱっ『30000このすいか』の音源とスライドを使って、アフレコ(朗読)体験も行いました。にかっ


みんな、アフレコ的なものに興味はあるらしく、約一時間半・・・・アフレコ体験者は途切れること無く来場してくれました。

ホールの外では、当日発表したビデオ作品(忍野八海と世界遺産に関わる作品)を制作する過程で、私たちが知ったことをまとめたものを掲示したり、小さな冊子(20冊限定)にして興味のある方々に配付しました。


「余ったら、配り歩こう!」・・・・と、明るく心配していた部員達ですが、あっというまに無くなってしまいました。
なお、ここで配付したリーフレットは、もしかしたら今後『忍野八海』周辺のどこかで、皆さんの目に触れる機会があるかもしれません。
その時は、またお知らせします。

| 放送部 | 19:24 |
河口湖コミュニティフェスタ
11月19日(日)、河口湖コミュニティフェスタの司会進行として、参加してきました。
当日は、ケーブルテレビ河口湖の貴家さんから指導いただきながら、司会に臨みました。
 

オープニングセレモニーの風船飛ばしでは、雲一つ無い青い空に、色とりどりの風船が上がっていく光景に感動しました。
 

オープニングセレモニーの後は、ステージイベントがありました。
多くの出演者のプロフィール紹介など、緊張しつつも楽しい時間を過ごしました。
出演者のひとり「富士のあん」さんと、記念撮影もさせていただきました。
富士のさんは、河高のOGだそうです。(顔出しNG)
 

松永さんは一日中、他3名の部員は午前午後入れ替わりながら担当しました。
大勢の人の前で、直接話しかけての司会は、経験したことが無かったので、とても勉強になりました。
CATV河口湖の貴家さん、そして関係者の皆さん、ありがとうございました。

| 放送部 | 14:14 |
芸文祭放送部門コンテスト
芸文祭放送部門コンテストが、県立図書館にて開催されました。

今回は、1年生主体で「アナウンス」「朗読」「ビデオメッセージ」部門に挑戦しました。
「オーディオピクチャー」部門も、部長と一年生で制作に取り組みました。
結果としては、入賞することは出来ませんでしたが、一年生にとっては収穫の多い大会だったようです。

大会後の反省会では
「自分ではどうしたらできる様になるのかまだわからないが、『伝える』アナウンスの意味はわかった。」
「朗読では、自分の声にあった作品選びが大切だと感じた。他校の表現力に圧倒された。」
「取材したことを全部伝えたくなってしまうが、取材を通して『これを伝えたい』と感じたものを作品にしていくべきだとわかった。」
など、一年生なりに反省し、収穫もあったようです。

来年のNHK杯に向けて、始動しています。
反省と収穫を活かして、今度は自分たちも納得できる作品に仕上げていけるのでは・・・・と期待しています。


| 放送部 | 12:49 |
取材受けました。
山日新聞の取材を受けました。
芸文祭前の番組制作中でしたので、そちらには触れないでくださいとお願いしました。

部員は、普段の放送部の活動や、少ない人数での苦労などを伝えていました。

記者さんも「元放送部」ということで、部員達も密かに興味津々だったようです。
記事は、11月3日に掲載されるようです。

当日は、芸文祭放送部門コンテストです。
〆切も迫っています。
果たして間に合うのか・・・・ここが一番・・そして本当に心配です。

| 放送部 | 18:30 |
YBS杯高校放送コンテスト
山梨市民会館を会場に開催されました。
今回の大会は、3年生が引退して、1・2年生だけで臨む初めての大会です。

充分な準備が出来たとは言えない中で、何とか番組も出品し、5人全員がアナウンス・朗読いずれかの部門にエントリーして出場しました。

結果は

アナウンス部門で倉澤さんが、3位入賞しました。

これから、11月の芸文祭に向けて本格始動します。



| 放送部 | 10:44 |
全国総文(宮城大会)へ出場しました。
 8月3日・4日、宮城県仙台市「日立システムズホール仙台」を会場に、全国高等学校総合文化祭(宮城大会)放送部門コンテストが開催されました。
河高からは、アナウンス部門に佐藤さんが出場しました。
 

 

全国の代表の発表を直接見聞きして、とても勉強になりました。
また、県内・県外の高校生ともたくさん交流する機会があり、視野を広げることが出来た大会でした。

全国総文祭は、前年の11月に開催された「山梨県高校芸術文化祭放送部門コンテスト」の上位入賞者が出場できる大会です。
今年も、11月に開催されます。
河高放送部も、先輩に続けるよう挑戦します。

| 放送部 | 10:38 |
放送部、NHK杯参加
放送部の8人が全国NHK杯コンクールに参加してきました。

テレビドラマ部門にエントリーしましたが、残念ながら準決勝には進めませんでした。

3年生にはいい思い出が、1、2年生には来年に向けてのいい刺激があったと思います。

| 放送部 | 11:00 |

  
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