2020年01月::河高【部ログ】

1/13 郡内大会
2020年 今年も河高剣道部をよろしくお願いします。

1月13日 富士学苑高校にて郡内大会が開催されました。
各校ともに部員の減少も激しく、特に女子に至っては、団体が組めない(郡内大会は3人制)状況で、個人戦のみの開催となりました。

郡内地域全般で、剣道の底辺拡大を図っていかなければと、改めて感じました。

結果

男子団体 優勝:2年生チーム、2位:1年生チーム
男子個人 優勝:1年渡邊 司、2位:2年大木 雄剛、3位:2年細野 奏多、3位:2年荒井 楽生
女子個人 2位:1年栗原 京華

今後ともご指導のほど、よろしくお願いします。
| 剣道部 | 13:48 |
管打楽器ソロコンテスト山梨県大会
1月26日(日)、管打楽器ソロコンテスト山梨県大会が北杜市須玉ふれあい館にて行われました。
河吹からは、2年生2名エントリーしました。
A.Saxophoneで佐藤璃子さんが『狂詩曲』(A.ウェニャン)
Percussionで渡邊結菜さんが『デュアリテ』(宮本愛子)
を演奏しました。
練習も頑張り、本番も良い演奏でした。
渡邊結菜さんが優秀演奏者賞をいただくことができました。
コンテストに向けての練習が次に繋がると期待しています。

次は2月9日(日)の吹奏楽祭です。

南都留吹奏楽祭(兼やまなし県民文化祭)
2月9日(日)@ふじさんホール
河吹はトップですので12:00から演奏します。

河吹らしい演奏を心がけます。
| 吹奏楽部 | 07:57 |
男子バスケ部~We are 青春部~
先日放送された We are 青春部の動画をアップしました。

我がバスケ部の普段の様子や練習風景を見ることができます。
お笑い担当、髙野希伊(1年)のコメントも必見です。

よかったらご覧ください!

https://youtu.be/32GlQ2D4cqg

 
| バスケットボール部男子 | 09:03 |
男子バスケ部~7位決定戦~
1月18日、ダブルヘッダーとなる2試合目は甲府南高校との一戦。
第7シードをかけて戦いました。

1試合目の敗戦から気持ちを切り替え、最後は勝利して終わろうとチームで話をしていた通り、試合開始から自分たちの持ち味をしっかりと出し、一気に差を広げる。
夏から練習してきたものをすべて出し切ろうと、一人一人の選手が自分に与えられた時間を必死につないでいく。
これまでなかなか出場機会が回ってこなかった選手たちも、悔しさを晴らすかのように思い切りプレーをし、好プレーが連続する。

#7天野光一郎は高校からバスケを始めまだまだ経験は浅いですが、恵まれた俊足やシュート感覚を武器に得点を重ねていく。
#8渡邊樹輝人も得意のドライブからフリースローを獲得し、得点を重ねる。ミドルシュートも高確率で成功する。
#9流石良河は速攻時には先頭を走り、得意のドライブから得点をする。リバウンドも懸命にこなしチームに貢献する。

1年生たちも初めはオドオドとプレーしていましたが、緊張が取れるとそれぞれが持ち味を発揮し、楽しそうにプレーしていました。
#17三浦翔哉も高校から始めた選手ですが、ゴール下のシュートを確実に決め、この日一番の盛り上がりとなりました。
誰かの喜びをみんなの喜びにできる所もチームとしての一体感を感じることができ、良いチームになってきたと思いました。

全員が順位決定戦の一戦に出場することができなのは大きな経験となりました。
また、その中で全員が得点することができ、一人一人の成長も感じることができました。

結果としては第7位。
次の目標はベスト4に入り、優勝争いをすること!
それにはまだまだ練習環境や取り組み方など見直していかなければならないことがたくさんあります。
現状に満足することなく、さらに上のレベルを目指して、また一から積み上げていきたいと思います。

応援ありがとうございました。







| バスケットボール部男子 | 13:27 |
男子バスケ部~順位決定戦~
1月18日に櫛形総合体育館にて、順位決定戦が行われました。
来年度の県総体のシードが決まる、大事な一戦は甲府工業との戦いとなりました。

1週間かけて対策をしてきたこともあり、終始河高のペースで試合を運ぶことができました。
#2外川連のスリーポイントを皮切りに、相手のゾーンディフェンスを攻略していく。
#3渡邊乃木と#5白須彩廉も気持ちよくシュートを放ち、高確率でシュートを沈めていく。
相手のエースセンターは190㎝を超える大きな選手ですが、#6宮下陽が献身的に守り、相手の攻撃を抑えていく。
前半はこちらがイメージしていた通りの流れとなり、優位に試合を運ぶことができました。

後半に入ると一進一退の攻防が続き、苦しい場面も増えてくる。
第3クォーター終了時には6点のリードも保つも、第4クォーターに入ると、気持ちの部分で守りに入ってしまったのか劣勢に立たたされる。
#1三浦健聖が攻守でチームをリードするものの、相手の勢いを食い止めることができず、逆転されてしまう。
#3渡邊乃木のスリーポイントで追撃するものの、差を埋めることができず、62-68で敗れてしまう。

40分通して戦うことの難しさを知る一戦となりました。
途中までどんなに良い内容でも、1試合通して勝ち抜くことができなければ意味がありません。
そういった部分では経験の差が出てしまったのだと思います。
このような試合を勝ち切ることがこれからの課題になるので、良い経験となりました。




※写真をクリックすると、拡大で見ることができます。
| バスケットボール部男子 | 12:29 |
新人戦
1月19日(日)、桃源文化会館にて山梨吹奏楽コンクール新人戦が行われました。
河高は8人で高校Aの部(課題曲、自由曲)に出場しました。
課題曲:復興への序曲『夢の明日に』(2013年)
自由曲:救いの時の告知~ジーザス・クライスト~
結果は銅賞をいただきました。
8人で課題曲を演奏するのは結構大変でしたが、ギリギリまで音の変更を行い、なんとか形になりました。
自由曲も過去最少人数での演奏になりました。
どちらも足りない音だらけでしたが、諦めずに練習できてよかったです。
次に向けて、頑張りたいと思います。
ありがとうございました。

次は、ソロコンテスト山梨県大会です。
1月26日(日)、会場は北杜市須玉ふれあい館です。
2年生2名が出場します。
一生懸命練習しています。
よい結果につながると良いですね。

【今後の演奏予定】
1月26日(日) ソロコンテスト山梨県大会@須玉ふれあい館
2月9日(日) 南都留吹奏楽祭(やまなし県民文化祭)@ふじさんホール
3月20日(金) 河高文化部発表会@富士吉田市民会館3階
3月29日(日) 南都留ソロ・アンサンブルフェス2020@ふじさんホール
5月17日(日) 第25回定期演奏会@ふじさんホール

よろしくお願いします。

| 吹奏楽部 | 07:55 |
男子バスケ部~新人戦準々決勝~
1月12日、本日2試合目となる準々決勝が行われました。
ベスト4をかけた大事な一戦は日川高校との戦い。
1試合目で勝利したことで、良い雰囲気でゲームに入ることができました。

試合開始から集中力を切らさずにプレーすることができ、特にディフェンスでは粘り強くポイントを絞って守ることで、相手のリズムを狂わすことに成功する。
オフェンスでは、#5白須彩廉と#3渡邊乃木がスリーポイントを高確率で決め、幸先の良いスタートを切る。
徐々に相手も対応し始めるが、リバウンドやルーズボールなどを泥臭く続けることで必死に食らいつく。

第2クォーターに入ると相手が一気にギアを上げ、ピンチが続く。
相手の激しいディフェンスやリバウンドについていくことができず、徐々に離されていく。
疲労も重なり、集中力と粘り強さでも相手に差を見せつけられ非常に悔しい結果となりました。

後半も立て直すことができず、45-98で敗れてしまいました。

目標であったベスト8を達成することはできましたが、ベスト4に入るにはまだまだ力も努力も足りていません。
この結果を受け止め、来週の順位決定戦につなげていきたいです。



| バスケットボール部男子 | 11:46 |
令和2年度柔道選手権大会(団体)
本日は選手権大会の団体戦が行われました。
昨年度は、山梨県代表の富士学苑高校さんが全国制覇しているため、女子は2位まで全国大会への出場権があります。
さあ、全国目指して頑張ろう!
気になる結果はこちら……。
続き▽
| 柔道部 | 09:46 |
男子バスケ部~新人戦三回戦~
1月12日に新人戦三回戦が行われました。

ベスト8がかかった大一番。
対戦相手は北杜高校。

序盤は北杜高校のペースで試合が進み、シード校との経験の差を感じる立ち上がり。
相手の雰囲気にのまれ、焦りから思うようなプレーができない時間帯が続きました。

第2クォーターに入るとようやくエンジンがかかり、夏から練習してきたオールコートのディフェンスが機能し、一気に波に乗ることに成功する。
ディフェンスでリズムが作れると、シュートも気持ちよく決まり始め、42-25とリードする。
特に、3渡邊乃木の3連続スリーポイントや、#10田村一奥のバスケットカウントからの雄たけびがチームに勢いを与えました。

第3クォーターも河高のペースで試合が進み、#1三浦健聖、#2外川蓮の献身的なディフェンスや#6宮下陽のゴール下でのプレーでさらに差を広げる。
最大で30点近くまで差を広げ、優位に試合が進む。

最終クォーターに入ると試合の流れが一転し、紙一重の判定や序盤からの疲労で一気に劣勢に立たされる。
退場者が3人出たり、主力メンバーが足をつってしまったりと、泥沼にはまっていく。
それでも交代で出てきた選手や、足をつりながらも懸命にチームを引っ張ったキャプテンの粘りが実り、77-74でなんとか逃げ切ることができました。

目標であったベスト8を勝ち取ることができ、チームとしての成長や達成感を感じることができました。
そしてなにより、満足そうな選手たちの表情が印象的でした。
しかし、課題も多く残る一戦となったので、今後の課題として取り組んでいきたいです。

ベスト8に満足せず、次はベスト4を目指し、日川高校に挑みます!!



※クリックすると、拡大で見ることができます。


今大会は試合の写真を撮ることができなかったので、アップの様子をどうぞ!
https://youtu.be/lm6cDr7bvDg

| バスケットボール部男子 | 19:17 |
バンドジャーナル
昨年11月17日(日)に行われた日本管楽合奏コンテスト高校S部門の大会結果が1月10日発売のバンドジャーナル2月号に載っています。
河吹はバンドジャーナル賞を受賞したのでどんな記事が出るのかワクワクしていましたが、残念ながら全景の写真のみでした。
表彰式後にバンドジャーナル賞用の写真も撮影したのですが、・・・・・残念。
しかし、全国誌ですので、河吹も全国区の仲間入り(?)かも。
あと1週間で新人戦です。
最優秀賞の名に恥じない演奏を心がけます。
管楽とは演奏人数も違うので同じようにはいかないですが、とにかく河吹サウンドを披露したいです。
頑張ります。

| 吹奏楽部 | 12:15 |

  
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