2019年06月::河高【部ログ】

紫光祭部活動発表
6月24日(月)、紫光祭部活動発表がありました。
今年も出場させていただきました。

今年の演奏曲目は、
『め組のひと』
『ホテルパシフィック』
『パラダイス・ハズ・ノーボーダー』
の3曲でした。
短い準備期間で、その上、クラスの紫光祭準備もあって思うような練習はできませんでしたが、精一杯演奏できました。

7月2日(火)に吹奏楽コンクール県大会の抽選会があります。
何番になってもベストを尽くすだけです。


【今後の演奏予定】
7月7日(日)13:46~ 都留サマーバンドフェスティバル @うぐいすホール
7月13日(土) 野球応援@山日YBS球場(小瀬)
7月24日(水) 高校バンドフェスティバル@YCC県民文化ホール
7月27日(土) 吹奏楽コンクール県大会@YCC県民文化ホール
8月10日(土) やまなし県民文化祭フレッシュコンサート@河口湖ステラシアター
8月17日(土) 富士山河口湖音楽祭パレード with 習志野高校吹奏楽部@SCベル~ステラシアター
| 吹奏楽部 | 00:19 |
だいぶ放置してしまいました!
気づけば6月も終わってしまいますね!
関東大会にも行ってきました。
新入生を迎えて頑張ってます!
すぐに投稿しますね!
しばしお待ちを!


| 剣道部 | 18:22 |
男子バスケ部 ~ 新チーム始動! ~
3年生が6月のインターハイ予選で引退(仮)をし、2年生8名、1年生8名、マネージャー2名の計18名で新チームがスタートしました。

新チームの目標は、「ベスト8(まずは)」。まずはベスト8に入れるような力をしっかりと付け、ゆくゆくは ベスト4、優勝争い ができるようなチームになっていきたいです。

そのためには、乗り越えなければならない課題や壁がたくさんあります。自分に厳しく、チームメイトにも厳しく、そして全員で楽しんで支え合えるような環境を作っていきたいです。

応援よろしくお願いします。




| バスケットボール部男子 | 19:06 |
インターハイ予選 第3位
6月8日、9日の2日間でインターハイ予選が行われました。

第4シードの本校は、準々決勝で甲府昭和高校と対戦しました。
1回表に先制され、嫌な雰囲気が漂います。3回表、2アウトながら得点圏に走者がいる場面でセンターの柏木(3年、明見中)が小フライをダイビングキャッチ!ファインプレイでピンチを切り抜けます。その裏、3番奥脇菜奈花(2年、下吉田中)のライトオーバー、4番柏木のスクイズなど一気に3点を取り逆転に成功します。守備では初回こそエラーがあったものの、内野が打球を確実に処理して力投するエースを盛り立てます。結果、3回の3点を守り切り、5大会連続のベスト4進出を決めました。
昭和|100 000 0|1
河高|003 000  |3

準決勝は関東大会を制した山梨学院高校と三度目の対戦。
バッテリーはライズを中心に強気に攻めますが、カウントを取りにいったボールを狙い打たれ、序盤に大量リードを許します。打線は本塁を踏むことができずに得点できませんでしたが、舟久保(3年、明見中)がヒットを放ったり、柏木が2出塁したりするなど、3年生が意地を見せてくれました。
河高|000 0|0
学院|540 1|10

残念ながら目標の全国大会に出場することはできませんでした。3年生は選手が5人、マネージャーが2人と少ない人数でしたが、インターハイ予選で県3位、また新チーム以降すべての大会でベスト4以上という結果を残す事ができました。新チームに切り替わりますが、次大会以降も好成績を残せるよう練習を頑張ります。3年生、お疲れ様でした。

| ソフトボール部 | 12:27 |
高校総体 第4位
5月8日、9日の2日間で高校総体が行われました。

河高は準々決勝からの登場となり、北稜高校と対戦しました。
1回裏、1番武藤さくら(2年、明見中)がライトオーバーの3塁打で出塁し、続く2番の大森(キャプテン、忍野中)のレフト前ヒットで先制します。その後も小技を絡めて一挙3得点と、初回に主導権を握ります。
守備では、エース渡邊莉子(3年、下吉田中)の好投し、打たせて取るピッチングで完封勝利をあげました。
北稜|000 0|0
河高|340 3|10

準決勝は山梨学院高校と対戦。
この試合でもエース渡邊が力投、ライズボールを主体とするピッチングで3回まで無失点と好投します。しかし、打線は相手の先発投手に封じられ、得点することができません。
4回の表、内野のエラーをきっかけにピンチを招いて4点を失います。エースが好投していただけに、悔やまれるイニングとなりました。
最終回の攻撃では交代した相手投手からチャンスを作ると、5番佐藤(2年、明見中)のレフト前ヒットで1点を返します。
結果的に1-6の敗戦となりましたが、強豪校相手に粘る事ができました。
河高|000 000 1|1
学院|000 420  |6

3位決定戦は甲府商業高校との対戦となりました。
商業は強打のチームですが、ここでも渡邊が好投を見せ、凡打の山を築きます。
河高は初回に先制し、その後も着実に得点を重ねて6回終了時に5-1と試合を優位に進めます。しかし7回表、先頭打者が内野安打で出塁、次打者の外野小フライにセンターが飛び込むも後逸…など、気の緩みからか小さなミスが連発して一気に8失点。そのまま試合終了となりました。
商業|001 000 8|9
河高|120 110 1|6

この総体は、接戦でプレッシャーのかかる場面や、勝利目前の場面での簡単なミスが響いた大会となりました。4大会連続のベスト4、久々に総体の勝ち点を獲得など、結果としては近年以上の戦績でしたが、「もっとできた」と後悔が残る大会とでした。
ここで得た自信と悔しさをバネに、次大会以降成長していければ…、と思います。

| ソフトボール部 | 12:25 |
令和元年柔道インターハイ県予選
インターハイ予選の団体戦が行われました。
3年生の近藤選手にとっては、これが引退試合となります。
マネージャーの赤池さんもお疲れ様でした。
結果は以下の通りです。
続き▽
| 柔道部 | 11:28 |
NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会
6月15日(土)、山梨市民会館を会場に、標記大会が行われました。
結果は、以下の通りです。

アナウンス部門 6位入賞 岩田
ラジオドキュメント部門 3位入賞

以上、2部門で、7月に行われる全国大会へ出場します。
| 放送部 | 12:33 |
【卓球部】 全国高等学校卓球大会山梨県予選
6月8日・9日15日に緑ヶ丘スポーツ公園体育館において,インターハイ予選が行われました。

男子団体
 1回戦 3-0 甲府西
 2回戦 0-3 韮崎    ベスト16

女子団体
 2回戦 3-0 甲斐清和
 3回戦 0-3 甲府南   ベスト8

女子ダブルス
今・勝俣 ベスト16

三年生はここで引退となります。中学校や高校から始めた中で,この3年間とても大きく成長してくれました。
ここで出会った仲間とともに,次のステージでも活躍してくれることを期待しています。3年間お疲れさまでした。

   
| 卓球部 | 20:02 |
男子バスケ部 ~ インターハイ予選3回戦 VS東海大甲府高校 ~
6/9(日)、インターハイ予選3回戦が行われました。
相手は東海大甲府高校。ベスト4の常連校であり、過去に何度も敗戦を喫している相手ということで、リベンジに燃える一戦となりました。

序盤からエンジン全開で激しいディフェンスからスピーディーな試合展開に持ち込む作戦が成功。#4長田爽太のミドルシュート、#11三浦健聖のドライブ、#12外川蓮のスリーポイントシュートが決まり、自分たちのペースで試合が進みました。
しかし、相手も徐々に力を発揮し始め、相手エースのシュートが高確率で決まると、一進一退の試合展開となっていきました。

後半に入ると、相手のディフェンスに捕まってしまい、また相手のシュートが高確率で入ることで徐々に得点差を離されていく展開に…
一時は20点差近く離されてしまいましたが、持ち前のディフェンスで踏ん張り、なんとか食らいついていきました。

最終クォーターに入ると3年生たちが意地を見せ、徐々に得点差を縮めていく。#7佐藤悠仁と#8渡邉瞭が得点を重ね、一気に5点差まで迫っていく。しかし、途中の得点差が響き、最後まで逆転を目指して戦うものの、その得点差を埋めることができず、最終スコア61-70で敗戦。

勝利が見えただけに、勝ちきることや試合運びの難しさ、1プレーの重みなどを思い知らされる試合となりました。本当に惜しかったです。

3年生はこれで一区切りとなります。
1・2年生はこの大会で多くの事を学んだことと思います。その反省を活かして、これから新たな目標に向かって頑張っていきたいです。

応援ありがとうございました。


※画像をクリックすると、拡大で見ることができます。


 

 

 

 


| バスケットボール部男子 | 19:03 |
男子バスケ部 ~ インターハイ予選2回戦 VS韮崎高校 ~
6/8(土)、インターハイ予選2回戦が行われました。

初戦の相手は韮崎高校。
公式戦では初めて対戦するチームとあって、手探りの中での戦いとなりました。

相手は序盤から激しくボディコンタクトを徹底してくることで、自然とお互いに激しいプレーの応酬となっていきました。
河高の選手たちも負けじと力強いプレーで対抗しようとするも、普段と違ったプレーとなってしまい、なかなか思うようなプレーができず、前半は相手のペースで試合が進んでいきました。

ハーフタイムに自分たちで前半の試合分析をし、後半に向けてやるべきことを全員で確認することで、少しずつ冷静になっていくことができました。今までにはあまりなかった光景だけに、チームとしての成長を感じました。

後半に入るとハーフタイムに立てた作戦が見事に的中し、一気に得点を離すことに成功!#7佐藤悠仁のミドルシュートや#4外川蓮、#6日髙友斗のスリーポイントシュートが高確率で決まり、やっと自分たちらしいプレーが出始めました。終盤には#13滝口留輝のスリーポイントシュートも決まり、3年間の成長を感じることのできる一戦となりました。最終スコアは70-61と終盤に追い上げられるも、全員出場で勝利を収めることができました。


※画像をクリックすると、拡大で見ることができます。


 

 

 

  
| バスケットボール部男子 | 18:59 |

  
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