2018年10月::河高【部ログ】

初挑戦しました
A.Sax担当の璃子さんがアンコンに向けてB.Saxに初挑戦しました。

息が足りない・・・・・
思うように音が出ません。
頑張って練習します!
今日はA.Saxのマウスピースを新しくしたのでニコニコ(リコリコ)です。
なんでも挑戦しますよ。

河吹は足りない音はみんなで補い合いますが、複数の楽器を吹くことも挑戦しています。
冬は2nd楽器に挑戦する季節です。
| 吹奏楽部 | 06:40 |
関東大会出場決定!
10月27日、28日に新人戦が行われました。
試合の結果、来年3月に東京都で行われる第24回関東公立高校大会の出場が決まりました!

第2シードの本校は2回戦からの登場となり、塩山高校を破った北稜高校と対戦しました。
1回裏に4点を先制される苦しい立ち上がりとなりましたが、直後の2回表に6番 渡辺和(下吉田中、2年)、7番 佐藤(明見中、1年)、8番 舟久保(明見中、2年)の3連続タイムリーヒットを含む7安打を集め逆転に成功します。
5回にも舟久保が左越タイムリーを放ち3得点、一気に突き放します。
守備では毎回出塁を許し、苦しい場面が続きましたが、粘り強く守り切り、最大のライバル校である北稜高校との熱戦を制しました。

河高|060 030|9
北稜|401 000|5

準決勝は帝京第三高校と対戦しました。
先月に行われた練習試合では大敗を喫していただけに、雪辱のチャンスでもありました。
初回、緊張からかバッテリーミスが目立ち、3点を早々に失う苦しい展開となります。
直後の2回、死球で出塁した4番 柏木(明見中、2年)がバッテリーを揺さぶり、捕手の暴投の間にホームに生還します。
河高の先発の舟久保は初回以降立ち直り、緩急を使った投球で凡打の山を築きます。
打線は7回表に1点を返しますが、初回の失点が響き、決勝進出とはなりませんでした。

河高|010 000 1|2
帝三|300 013  |7

3位決定戦は、甲斐清和高校との対戦。この試合は東日本大会出場をかけた試合でした。
1回裏に相手の4番に2点タイムリーヒットを打たれ、またもや先制される試合展開に。
2回表、四球で出塁したランナーを7番 佐藤が3ベースヒットで返し1点を取ります。
しかし、その後は毎回得点圏にランナーを置きながらも、あと1本が出ずに粘投を続ける渡邊莉(下吉田中、2年)を援護できません。
結局、そのまま試合は終了し、東日本大会出場はなりませんでした。

河高|010 000 0|1
清和|210 000  |3

順位決定戦で4位という結果になりましたが、関東公立大会の出場権を得ることができました。
しかし、2大会連続のベスト4という喜びよりも、私学に2度負けるという結果に終わった悔しさが残った大会でした。
来年の山梨県大会優勝を目指し、当たり前のプレーを当たり前にできるよう、100%の努力ができるチームを目指していきます!
| ソフトボール部 | 21:15 |
先輩方も活躍!!
10月28日(日)、あましんアルカイックホール(兵庫県尼崎市)にて第66回全日本吹奏楽コンクールが開催されました。
その全国大会に河吹の先輩が出場しました。
27期卒、林さん(B.Sax)が百萬石ウィンドオーケストラで銀賞に。
33期卒、佐藤さん(Cl)が横浜ブラスオルケスターで金賞に。
おめでとうございます。
河吹も来月の全国大会でよい演奏ができるよう、後輩たちも頑張ります。
| 吹奏楽部 | 22:05 |
部内発表会
10月27日(土)14時から、部内発表会を行いました。
部員の保護者や友人に練習の成果を聴いていただきました。
1.Percussions 『アンダー・ザ・シー』

紗良、結菜と普段はコントラバスの美羽が一緒に。
2.Saxophones 『Winter Bird』

藍梨、璃子。アルトデュオでした。
3.Clarinets 『ピタゴラスイッチ』

朱華、日菜、南実。
4.Trumpets 『君をのせて』

桃子、さち。さちも桃子に近づいてきました。
5.Horns 『いつか王子様が』

萌花、大地(顧問)、紗和、結。河吹のホルンは鳴らします。
6.全員で 『マカーム・スピリタス~ウインドオーケストラのために』

管楽合奏コンテストに提出した写真です。(先輩も写っています)
7.合唱 『夢見たものは』
11月4日(日)芸術文化祭合唱部門で歌います。もう1曲『青い鳥』も歌います。
(翌日(28日)、みんなで映画『うた魂』を鑑賞しました。~I am Full Teen!!~)

以上、部内発表会でした。
聴きに来ていただいた皆さん、ありがとうございました。
これからも河吹を応援してください。
| 吹奏楽部 | 21:31 |
平成30年度山梨県高校ソフトテニス新人大会団体戦の結果を報告します。
 
 10月20日、21日に新人大会団体戦が行われました。
 1日目は、甲府南高校、身延高校と対戦し、それぞれ3-0で勝利することができベスト4に進みました。
  
 2日目の決勝リーグでは、甲府昭和高校に2-1、甲斐清和高校に2-1、甲府商業高校に2-1で
 勝利し、3勝0敗という結果を残し、団体戦で優勝を勝ち取ることができました。

 第1シードというプレッシャーがある中で優勝するという強い気持ちを持ち続け、選手だけでなく応援の
 生徒もチーム一丸となって戦っていました。多くの保護者の方や3年生にも見守られながら、個人戦と
 団体戦で素晴らしい結果を残すことができ、自信につながったことでしょう。

 12月の関東高校選抜大会二次予選という新たな目標に向かって今後も頑張ってくれることと思います。
 応援ありがとうございました。

  
  
  

    
| ソフトテニス部女子 | 18:28 |
H30柔道新人大会団体戦
新人大会の団体戦が行われました。
今回は、ABブロックに分かれての予選、その後順位決定戦になります。女子は全体でのリーグ戦です。

男子も女子も頑張ってください!
気になる結果は……
続き▽
| 柔道部 | 13:00 |
男子バスケットボール部~全国高等学校選手権大会山梨県大会(ウインターカップ予選)3回戦~
 前日に引き続き、10月21日(日)にベスト8をかけた3回戦が行われました。対戦相手はシード校である甲府工業。

 序盤は試合の雰囲気に飲まれてしまい、苦しい立ち上がりとなってしまいました。その中でも、キャプテンの#4長田爽太がドライブからの得点やミドルシュートを高確率で沈めて応戦。#10宮下将太もリバウンドとゴール下で持ち前を発揮し、一進一退の展開が続きました。

 相手エースのゴール下でのプレーに苦しめられる時間帯が続きましたが、河高は機動力を生かしたアウトサイドからの攻撃で得点を重ね、得点を取れば取られるといった展開が続きました。

 最終ピリオドである4Pが始まるときには6点リードをされていましたが、夏から特に強化してきたディフェンスが機能し、残り2分で逆転に成功。#8渡邉瞭の泥臭く粘り強いプレーがチームに勢いを与えました。#11三浦健聖も一試合通して果敢にドライブからの得点を試み、それぞれが自分に任せられた役割を理解してプレーすることができました。

 しかし、相手はシード校。相手にも意地を見せられ、不運なシュートも決められてしまい再逆転を許してしまいました。白熱した試合にコートにいる選手はもちろん、ベンチで応援している選手や応援にきてくれた保護者会も一つになって戦っていました。残り7秒2点差の場面でもう一度攻撃のチャンスが回ってきましたが、ラストシュートは惜しくも決まらず、61-63で敗れてしまいました。

 シード校相手に互角のゲームをできたことは大きな自信となりましたが、勝ちきれないことにも同様に大きな課題を感じる試合となりました。一人一人が自分の役割を全うし、チームとしてやりたいことはできましたが、結果は結果です。まずはの目標である「ベスト8」にもう一歩の所まで近づくことができたので、届かなかった「あと2点」を新人戦までに埋められるよう、そして必ず結果を残せるよう、これからのチーム作りに生かしていきたいです。

 みなさまの応援も大きな力となっています。今後とも応援をよろしくお願いします。

 写真はまた後日アップします。



※写真をクリックすると、拡大で見ることができます。


| バスケットボール部男子 | 20:56 |
青春♪きらめき賞(追記)
ヤマハホームページによると次のようにありました。
■青春♪きらめき賞
都道府県で新入部員の割合が最も高い学校※
※新入部員の割合で表彰(新入部員数÷総部員数)

現在、13人で活動しています。
一人ひとりがソリストのつもりで演奏することを心がけています。
自分の代わりはだれもいないので、責任を持って演奏するしかありません。
一丸となって練習に取り組み、河吹サウンド♬に磨きをかけたいと思います。

まずは、11月3日(土)芸術文化祭吹奏楽部門、11月4日(日)芸術文化祭合唱部門、11月18日(日)日本管楽合奏コンテスト全国大会の上位入賞を目指します。

11月8日(木)には芸術文化祭パレードがあり、9月にご一緒させていただいた塩山高校さん、都留興譲館高校さん、富士北稜高校さんとさらに笛吹高校さん、上野原高校さんが加わって合同バンドを組みます。
河高は2年生が修学旅行のため1年生のみの参加となりますが、迷惑を掛けないよう準備したいと思います。よろしくお願いします。
| 吹奏楽部 | 08:53 |
青春♪きらめき賞
ヤマハ「新入部員募集コンテスト2018」に応募したところ、なんと、“青春♪きらめき賞”をいただきました。
応募したことすら忘れていましたので、とても驚きました。
ヤマハさん、ありがとうございました。
タイトルの通り新入部員のコンテストですが、おそらく、2,3年生に対する1年生比率でしょうかね?
賞状のほか、副賞で譜面台、メトロノーム、チューナーを各1台いただきました。
勿論、全てヤマハ製でした。
 
来年度はグランプリを目指して、目標:新入部員40人!!
ベスト!アイデア賞、ナイス!アイデア賞もいいですよね。
地道にがんばります。
受賞校を見たら、来月の日本管楽合奏コンテストに出場する学校さんの名前がありました。
お互い、頑張りましょう。

ヤマハ賞、もらえるかな。
| 吹奏楽部 | 22:01 |
男子バスケットボール部~全国高等学校選手権大会山梨県大会(ウインターカップ予選)2回戦~
10月20・21日に全国高等学校選手権大会山梨県大会(ウインターカップ予選)が行われました。

初戦は甲府昭和高校。過去には優勝経験があり、ベスト4、ベスト8の常連校と実績のある学校です。
そして、今年だけで3度目の対戦となり、お互いが手の内を知り尽くした中での戦いとなりました。

第1Pから激しい攻防が続く展開でしたが、河高のディフェンスが機能し始めると徐々に得点も効率よく決まり、
#4長田爽太、#7佐藤悠仁が得点を重ね、また要所で#9日髙友斗のスリーポイントも決まり、前半は13点のリード。

第3Pも#10宮下将太、#11三浦健聖が得点とディフェンスの両面で貢献し、最大20点のリード。

最後は相手に追撃される場面もありましたが、64-53で勝利することができました。

新チームになり、何度か対戦する機会がある中で一度も勝利することができなかった相手に公式戦で勝利することが
できたのは大きな自信となりました。
また、日頃の積み重ねがあったからこそだと実感することもできました。



※写真をクリックすると、拡大で見ることができます。
| バスケットボール部男子 | 20:52 |

  
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