2020年06月01日::河高【部ログ】

新曲
新曲が決まりました。

『生命のアマナ(いのちのアマナ)~ウインドオーケストラのために』

片岡寛昌先生にお願いし、25回記念演奏会のために書いていただきました。

部員の感想は、
A:とても感動しました。聞き馴染みのあるリズムがあったり、今までとは違うダイナミックな旋律があったりして、聞いていてワクワクするような曲だと感じました。早く演奏したい反面、長い時間をかけて考えながら、じっくり曲を仕上げたいなと思うくらい素敵な曲だと思いました。
B:前回のまだ楽器になっていない時の音源とはまた違う迫力があって鳥肌が立ちました。
今までの曲と同じリズムだったり聞き馴染みのあるところも多くあってまだ演奏して居ないけど親近感が湧きました。部活がいつできるか分からないけど今できることをしっかりやってして、早く演奏したいと思いました。
C:これまで片岡先生の曲を何曲か演奏してきて、特に重点を置いてたくさん練習を積み重ねてきたフレーズやハーモニーがたくさん組み込まていて、まさに富士河口湖高校の曲という印象でした。練習期間は短いですが、今までやってきたことが活かして完成を目指したいです。
D:「生命のアマナ〜 いのちのあまな」というタイトルのようにエネルギーが感じられる曲でとても感動しました。音の重なりがとても綺麗なところやスピード感があるところなど、ひとつひとつ丁寧に練習していきたいです。練習時間があまりとれないなかでも河高らしい音楽がつくれるよう頑張りたいです。
E:ピアノ音源とはまた違った迫力があり、とても感動しました。聞き馴染みのあるフレーズから全く新しい旋律まであり、ダイナミクスの切り替わりも多く、今まで以上に丁寧に練習していきたいと思いました。これまでの片岡先生の曲の練習を最大限に生かして、完成度の高い演奏を目指していきたいです。
F:まず、とても感動しました。
フォルテで決めなければいけないところや、特徴的なリズムが多く、忙しいと思いますが、今までの曲が意図的にも入れていただけたことや、曲名を踏まえて聴くとさらに吹くのが楽しみになりました。
短い練習期間ですが、いい演奏ができるように頑張りたいです。
G:アマナという言葉のように力量のある生命力が感じられてとても感動しました。印象的な場面がいくつもあって演奏するのが楽しそうです。早く練習をして自分達のものに出来るように頑張ります。

顧問の私も、タイトルを見て感動し、音源を聴いてさらにワクワクしました。
片岡先生、素晴らしい曲をありがとうございました。
多くの人に聴いてもらえるよう頑張って練習します。
予定では7月19日(日)が初演になります。
そして、今年の演奏会で一緒に演奏予定だったOB・OGの皆さん、来年の演奏会では一緒に演奏をお願いします。
| 吹奏楽部 | 05:23 |

  
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