2019年11月01日::河高【部ログ】

高校芸術文化祭吹奏楽部門発表会
本日、高等学校芸術文化祭吹奏楽部門発表会が行われました。
1,2年生による大会でした。
河高は10人で『救いの時の告知~ジーザス・クライスト~』(片岡寛晶)を演奏いたしました。

結果は優良賞をいただきました!

27番目の演奏で、今年の取りを務めましたが、河高らしい演奏が出来たと思います。
1,2年生の皆さん、お疲れ様でした。

審査員の先生方の講評を次の日本管楽合奏コンテストに生かせるような練習をしたいと思います。
管楽合奏コンテスト全国大会は、高校S部門という15人以下のカテゴリーです。
全国から集まる少人数編成の猛者達ですので、入賞は至難の業かも知れませんが、やはり河吹らしい演奏を心がけたいと思います。

明日は河口湖オルゴールの森美術館にて演奏します。
演奏時間は16:30~、17:10~です。
明日も河吹サウンドをお届けします。
是非、河口湖オルゴールの森美術館での富士五湖音楽祭にご来場下さい。
お待ちしております。

| 吹奏楽部 | 20:24 |
男子バスケ部 ~ウインターカップ予選2回戦~
10月19・20日で全国高等学校選手権大会山梨県大会(ウインターカップ予選)が行われました。

2回戦の相手は第3シードの甲府西高校。
3年生にとっては最後の大会であり、ベスト8がかかった一戦。
目標であるシード校撃破を胸に挑みました。

立ち上がりは相手の激しいディフェンスに苦しまされ、なかなか思うように試合を運ぶことができない。
逆に相手はリズム良くシュートを打つことで高確率で決まり、一気に差を広げられる。

苦しいゲーム展開の中、奮闘したのが3年の#4長田爽太。
得意のジャンプシュートやランニングプレーからの得点を重ね、必死に食らいつく。
#6宮下陽もリバウンドやゴール下のシュートで応戦するも、差はなかなか縮まらない。

後半に入り、ディフェンスのシステムを変え勝負に出る。
このディフェンスが機能し、一気に差を縮めることに成功する。
一桁差まで迫るも、こちらのちょっとした1つのミスで流れはまた相手に…

#7佐藤悠仁、#8渡邉瞭が意地を見せるものの
序盤の差を埋めることができず、63-86で敗退。

後半は同等の戦いができただけに、立ち上がりと1つのミスが悔やまれる結果となりました。
1つのプレーの重みを改めて知ることとなり、次回への課題となりました。

3年生はこれで引退となります。
目標を達成できず悔しいですが、この無念は後輩達がきっと晴らしてくれると信じています。
3年間、お疲れ様でした。



※画像をクリックすると、拡大で見ることができます。
| バスケットボール部男子 | 14:32 |
男子バスケ部~ウインターカップ予選1回戦~
10月19・20日で全国高等学校選手権大会山梨県大会(ウインターカップ予選)が行われました。

初戦の相手は富士北稜高校。
昔から一緒のチームでバスケをしていた仲間達が多く、顔見知り達との対戦となりました。

タイムシェアをしながら試合を進め、73-58で勝利!
多くのメンバーが試合に出場することができ良かったのですが、
本番で力を発揮することの難しさを知る機会となりました。

チームとしての力はまだまだ伸びしろがあるので、これからの練習に活かしていきたいです。

次戦は第3シードの甲府西高校!!
全員バスケで頑張りますグー



※画像をクリックすると、拡大で見ることができます。
| バスケットボール部男子 | 14:13 |

  
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