放送部::河高【部ログ】

YBS杯県下高校放送コンテスト結果
9/14(土)、山梨市民会館にて、
『YBS杯県下高校放送コンテスト』が開催されました。
この大会は、実質、新人大会です。
3年生が引退して、1・2年生で望む初めての大会です。
そして、この大会で、アナウンス部門・朗読部門で上位入そうすると、高文連・高体連・高野連・山梨県関係行事などの司会者推薦の内定もいただけます。
これらの司会は、活動の地道さと成果の割に、中々認知されない放送部生徒にとっては、大きなチャンスをいただける大会でもあります。

結果は以下の通りです。
◇朗読部門  第2位 渡邊恵美
◇ラジオ番組制作部門  第2位

渡邊さんには、なにかの司会進行の役割がいただける可能性があります。
また、ラジオ番組は、全面的に1年生が制作しました。ビギナーズラッキーかもしれませんが、
2年生にとっては、脅威を感じる結果だったようです。

YBS杯当日、実は、学校では模擬試験でした。
連休の週明け、火曜・水曜の放課後は、放送部員は追試でした。部活はできません。
木曜日は、久しぶりに集合しましたが、次の日(9/20)が『強歩大会』だったため、早めに解散しました。
そして、この3連休明けの火曜日に再び部活動できましたが、次の水曜日は定期試験一週間前となり、
部活動は休止期間に入りました。何事も切り替えが大切です。
前向きな学習が基本となり、初めて部活動も成立する・・・・と考えます。
しっかり学習に取り組んで欲しいと思っています。
次の部活動は、定期試験最終日午後になります。
芸文祭まで、一ヶ月を切ってしまいます。・・・・そうはいっても、なんとか番組などの作品が完成することを祈るばかりです。
| 放送部 | 09:18 |
あいさつ運動当番でした
今朝は、あいさつ運動の当番でした。
放送部は、1年生2人、2年生3人が参加して、スバル立体付近での挨拶を行いました。
登校してくる生徒はもちろん、登校時間と通勤時間帯が重なりご迷惑をおかけしている車の皆さんにも、
心を込めて挨拶をしました。
 

| 放送部 | 15:33 |
夏季休業中の活動
7/22~24 NHK杯全国高校放送コンテストに出場してきました。
 これで、3年生は引退です。受験勉強に専念してください。

7/26(金) 吉田空襲展で、一年生が大型紙芝居の読み聞かせを行いました。
 もう、10年くらい続いています。空襲展実行委員会から依頼されて、毎年同じ題材の紙芝居ですが、
 心を込めて、できるだけ臨場感が伝わるようにBGM等も工夫して、読み聞かせをさせていただいています。
 基本的に、1年生が参加しているので、小・中学校でお世話になった先生方に再会する機会にもなっています。
 同時に、成長を見ていただく機会にもなっているのではないでしょうか。

8/19~  8/5から活動を一時休止していました。後期課外の開始と共に、部活動も開始しました。
 YBS杯に向けての「番組制作」を中心に、アナウンス・朗読部門出場者の選考会も行いました。
 また、オープンスクールに向けて、進行や制服発表会の準備・練習も、同時進行で行いました。

8/24(土)  オープンスクールです。
 全体会の司会、皆さんいかがでしたか?
 大会に向けて、もっともっと頑張ります。


| 放送部 | 13:22 |
NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会
6月15日(土)、山梨市民会館を会場に、標記大会が行われました。
結果は、以下の通りです。

アナウンス部門 6位入賞 岩田
ラジオドキュメント部門 3位入賞

以上、2部門で、7月に行われる全国大会へ出場します。
| 放送部 | 12:33 |
令和になりました
4月の間に投稿しようと思っていましたが、遅くなりました。
令和になってしまいました。

今年の新入部員(1年生)は、4名。
まずまず・・・・というところでしょうか。
でも、毎年のことですが、放送部の活動を、新入生はほぼ知りません。
とりあえず、声の出し方の基礎から練習を始めます。
おそらく、つまらない練習だと思います。
どう工夫しても、なかなかおもしろさは見いだせません。
でも、とりあえず「忍耐」で、声を出し続け、短い文章を読み、(顧問はやさしいつもりですが)だめ出しをされて・・・・。
さらに、パソコンに向かって作業したり、突然マイクに向かってしゃべり出したりしている先輩達を見て『?』の日々です。
6月の大会前になると、なんとなく「発声練習して、アナウンサーみたいにしゃべるだけじゃない」ことを、理解しはじめます。
なぜなら、〆切を前に、先輩達から「あれやれ、これまとめて。」と矢継ぎ早の指示がとぶようになるからです。
それでも、それが何の作業かは「いまいち、わからない・・・・けど、やってみる。」状態。
そして、大会を実際に見て、全体像をようやく理解。

今年の新入部員達は、果たしてどんな方向を向いていくのでしょうか。
楽しみです。
| 放送部 | 11:49 |
関東地区高校放送コンクール
1/27、コラニー文化ホール小ホールにて、
「関東地区高校放送コンクール」が開催されました。
大会の司会進行を、河高放送部・松永と山梨英和高校放送委員会・福田さんの、二名で務めました。
 

関東地区1都7県からの出場者のために、丁寧な進行をしました。
おもしろいもので、大勢の人を前にしゃべると、だんだん上手になります。
朝より、午後の方が、明らかに「誰かを意識した」進行になっていました。
今回の大会は、11月の芸文祭結果で出場が決まったのですが、
河高放送部はビデオメッセージ部門が次点で、出場を逃してしまいました。
来年は、栃木で開催されるようなので、出場目指して頑張りましょう。
| 放送部 | 09:59 |
18才の選挙
選挙管理委員会企画・高校生向けの「選挙」に関する、啓発活動のお手伝いです。
選挙権が18才から与えられるようになり、一部の高校生にも選挙権があります。
今週末に行われる「山梨県知事選挙」に向けて、選挙初心者の高校生に向けて、
選挙の仕組みや実際の投票方法などについて、啓発放送を行っています。(全3回)
 

高校生にとって、まだまだ身近では無い「選挙」「投票」。
少しでも、放送を聞いていただけるように、リラックスして耳を傾けて貰えるように、
BGMも使いながら、全校に向けて放送しています。
明日も、お昼休みに放送します。

| 放送部 | 13:00 |
あいさつ運動に参加しました。
今日は、「あいさつ運動」当番の日です。
放送部の担当は、学校を出たスバル立体交差点(五叉路)です。
 

生徒だけで無く、通りかかる全ての車、登校途中の他校生徒まで、
「元気よくあいさつしよう」と目標を立て、臨みました。
最初は、ちょっと恥ずかしがっていましたが、一度声を出すと、その後は「ノリノリ」です。
観光バスや高速バスへ手を振りながら挨拶すると、
運転手さん達が応えてくれたことに、かなりテンションが上がったようです。

あいさつ運動を通して、生徒の登校風景を客観的に見ることで、
日頃の自分対の行動がどのようなときに迷惑か、実感できているようでした。
| 放送部 | 09:36 |
芸文祭放送部門コンテスト結果
11月4日、県立図書館を会場に、
「山梨県高等学校芸術文化祭放送部門コンテスト」が 開催されました。
ビデオメッセージ部門で『奨励賞』(第4位)を受賞しました。
いま一歩のところで、上位大会への進出は逃しましたが、何とか結果を残すことが出来ました。
今回の題材は、『忠霊塔』。
忠霊塔は、観光名所的な感じで有名ですが、実は『富士吉田市戦没者慰霊塔』であることを紹介しました。
取材に協力いただいた、萱沼会長をはじめとする「富士吉田市戦没者遺族会」の皆様、
本当にありがとうございました。
これからも様々な機会で、忠霊塔の本当の意味を、紹介して行けたらと考えています。

| 放送部 | 11:00 |
YBS杯県下高校放送コンテスト
YBS杯県下高校放送コンテストが開催されました。
今回の大会は、「新人大会」的な要素が強い大会です。
河高放送部は、
○アナウンス部門 3名(岩田・勝俣・渡辺)
○朗読部門 3名(松永・田邊・榊)
○テレビ番組PR部門 2本(2年生チーム1本・1年生チーム1本)
にエントリーしました。

結果は、
朗読部門で松永さんが、4位に入賞しました。
その他は、アナウンス部門岩田さんが、惜しくも次点で、入賞を逃しましたが、
3年生引退後の大会としては、みんなそれぞれ創意工夫して、取り組んで居ました。
特に、入賞はありませんでしたが、1年生4名は、アナウンス・朗読・番組制作に、積極的に取り組んでいました。

これから、芸文祭もあります。
次の大会、更にその先の大会や活動を見据えて、計画的に取り組んで行って欲しいです。
| 放送部 | 12:46 |

  
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