放送部::河高【部ログ】

NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会
6月15日(土)、山梨市民会館を会場に、標記大会が行われました。
結果は、以下の通りです。

アナウンス部門 6位入賞 岩田
ラジオドキュメント部門 3位入賞

以上、2部門で、7月に行われる全国大会へ出場します。
| 放送部 | 12:33 |
令和になりました
4月の間に投稿しようと思っていましたが、遅くなりました。
令和になってしまいました。

今年の新入部員(1年生)は、4名。
まずまず・・・・というところでしょうか。
でも、毎年のことですが、放送部の活動を、新入生はほぼ知りません。
とりあえず、声の出し方の基礎から練習を始めます。
おそらく、つまらない練習だと思います。
どう工夫しても、なかなかおもしろさは見いだせません。
でも、とりあえず「忍耐」で、声を出し続け、短い文章を読み、(顧問はやさしいつもりですが)だめ出しをされて・・・・。
さらに、パソコンに向かって作業したり、突然マイクに向かってしゃべり出したりしている先輩達を見て『?』の日々です。
6月の大会前になると、なんとなく「発声練習して、アナウンサーみたいにしゃべるだけじゃない」ことを、理解しはじめます。
なぜなら、〆切を前に、先輩達から「あれやれ、これまとめて。」と矢継ぎ早の指示がとぶようになるからです。
それでも、それが何の作業かは「いまいち、わからない・・・・けど、やってみる。」状態。
そして、大会を実際に見て、全体像をようやく理解。

今年の新入部員達は、果たしてどんな方向を向いていくのでしょうか。
楽しみです。
| 放送部 | 11:49 |
関東地区高校放送コンクール
1/27、コラニー文化ホール小ホールにて、
「関東地区高校放送コンクール」が開催されました。
大会の司会進行を、河高放送部・松永と山梨英和高校放送委員会・福田さんの、二名で務めました。
 

関東地区1都7県からの出場者のために、丁寧な進行をしました。
おもしろいもので、大勢の人を前にしゃべると、だんだん上手になります。
朝より、午後の方が、明らかに「誰かを意識した」進行になっていました。
今回の大会は、11月の芸文祭結果で出場が決まったのですが、
河高放送部はビデオメッセージ部門が次点で、出場を逃してしまいました。
来年は、栃木で開催されるようなので、出場目指して頑張りましょう。
| 放送部 | 09:59 |
18才の選挙
選挙管理委員会企画・高校生向けの「選挙」に関する、啓発活動のお手伝いです。
選挙権が18才から与えられるようになり、一部の高校生にも選挙権があります。
今週末に行われる「山梨県知事選挙」に向けて、選挙初心者の高校生に向けて、
選挙の仕組みや実際の投票方法などについて、啓発放送を行っています。(全3回)
 

高校生にとって、まだまだ身近では無い「選挙」「投票」。
少しでも、放送を聞いていただけるように、リラックスして耳を傾けて貰えるように、
BGMも使いながら、全校に向けて放送しています。
明日も、お昼休みに放送します。

| 放送部 | 13:00 |
あいさつ運動に参加しました。
今日は、「あいさつ運動」当番の日です。
放送部の担当は、学校を出たスバル立体交差点(五叉路)です。
 

生徒だけで無く、通りかかる全ての車、登校途中の他校生徒まで、
「元気よくあいさつしよう」と目標を立て、臨みました。
最初は、ちょっと恥ずかしがっていましたが、一度声を出すと、その後は「ノリノリ」です。
観光バスや高速バスへ手を振りながら挨拶すると、
運転手さん達が応えてくれたことに、かなりテンションが上がったようです。

あいさつ運動を通して、生徒の登校風景を客観的に見ることで、
日頃の自分対の行動がどのようなときに迷惑か、実感できているようでした。
| 放送部 | 09:36 |
芸文祭放送部門コンテスト結果
11月4日、県立図書館を会場に、
「山梨県高等学校芸術文化祭放送部門コンテスト」が 開催されました。
ビデオメッセージ部門で『奨励賞』(第4位)を受賞しました。
いま一歩のところで、上位大会への進出は逃しましたが、何とか結果を残すことが出来ました。
今回の題材は、『忠霊塔』。
忠霊塔は、観光名所的な感じで有名ですが、実は『富士吉田市戦没者慰霊塔』であることを紹介しました。
取材に協力いただいた、萱沼会長をはじめとする「富士吉田市戦没者遺族会」の皆様、
本当にありがとうございました。
これからも様々な機会で、忠霊塔の本当の意味を、紹介して行けたらと考えています。

| 放送部 | 11:00 |
YBS杯県下高校放送コンテスト
YBS杯県下高校放送コンテストが開催されました。
今回の大会は、「新人大会」的な要素が強い大会です。
河高放送部は、
○アナウンス部門 3名(岩田・勝俣・渡辺)
○朗読部門 3名(松永・田邊・榊)
○テレビ番組PR部門 2本(2年生チーム1本・1年生チーム1本)
にエントリーしました。

結果は、
朗読部門で松永さんが、4位に入賞しました。
その他は、アナウンス部門岩田さんが、惜しくも次点で、入賞を逃しましたが、
3年生引退後の大会としては、みんなそれぞれ創意工夫して、取り組んで居ました。
特に、入賞はありませんでしたが、1年生4名は、アナウンス・朗読・番組制作に、積極的に取り組んでいました。

これから、芸文祭もあります。
次の大会、更にその先の大会や活動を見据えて、計画的に取り組んで行って欲しいです。
| 放送部 | 12:46 |
吉田空襲展
毎年恒例になっています。
「吉田空襲展」で、読み聞かせをしています。
毎年、同じお話を読み聞かせしています。
なので、お話に合わせて「BGM」や「効果音」を作って、聞きに来てくれた子供たちなどに、
よりリアルに情景が伝わるよう、工夫して朗読しています。

興味がありましたら、来年も恐らくすると思います。
「吉田空襲展」に、どうぞご来場ください。
| 放送部 | 16:12 |
NHK全国高校放送コンテスト参加
7月23日からNHK全国放送コンテストに参加してきました。

ラジオドキュメント部門とラジオドラマ部門にエントリーさせていただいたのですが,残念ながらともに準決勝には進出できませんでした。

他校のレベルの高い制作したものをじっくり見聞きできたことは収穫でした。次に繋げてほしいと思います。

| 放送部 | 14:36 |
高校野球開会式
心配された天気もなんとか・・・・、雨も降らず開会式が無事行われました。


昨日のリハーサルとは違い、目の前を真剣な表情で行進していく選手達に、司会もいつも以上に緊張しました。
 

全出場校の入場が終わり、目の前に選手達が整列する光景は、圧巻でした。
倉沢さんは、3年生。
この司会をもって、放送部引退となります。
「最後の仕事が、この司会で本当に良かった。心残り無く、すっきり気持ちよく引退できます。」
と、清々しい表情でした。
そして、
「後輩達、あとは任せた。がんばれー。」
ということです。
| 放送部 | 14:58 |

  
CALENDAR
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<<   08 - 2019   >>
LOGIN
現在のモード: ゲストモード
OTHERS
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート