放送部::河高【部ログ】

YBS杯県下高校放送コンテスト
YBS杯県下高校放送コンテストが開催されました。
今回の大会は、「新人大会」的な要素が強い大会です。
河高放送部は、
○アナウンス部門 3名(岩田・勝俣・渡辺)
○朗読部門 3名(松永・田邊・榊)
○テレビ番組PR部門 2本(2年生チーム1本・1年生チーム1本)
にエントリーしました。

結果は、
朗読部門で松永さんが、4位に入賞しました。
その他は、アナウンス部門岩田さんが、惜しくも次点で、入賞を逃しましたが、
3年生引退後の大会としては、みんなそれぞれ創意工夫して、取り組んで居ました。
特に、入賞はありませんでしたが、1年生4名は、アナウンス・朗読・番組制作に、積極的に取り組んでいました。

これから、芸文祭もあります。
次の大会、更にその先の大会や活動を見据えて、計画的に取り組んで行って欲しいです。
| 放送部 | 12:46 |
吉田空襲展
毎年恒例になっています。
「吉田空襲展」で、読み聞かせをしています。
毎年、同じお話を読み聞かせしています。
なので、お話に合わせて「BGM」や「効果音」を作って、聞きに来てくれた子供たちなどに、
よりリアルに情景が伝わるよう、工夫して朗読しています。

興味がありましたら、来年も恐らくすると思います。
「吉田空襲展」に、どうぞご来場ください。
| 放送部 | 16:12 |
NHK全国高校放送コンテスト参加
7月23日からNHK全国放送コンテストに参加してきました。

ラジオドキュメント部門とラジオドラマ部門にエントリーさせていただいたのですが,残念ながらともに準決勝には進出できませんでした。

他校のレベルの高い制作したものをじっくり見聞きできたことは収穫でした。次に繋げてほしいと思います。

| 放送部 | 14:36 |
高校野球開会式
心配された天気もなんとか・・・・、雨も降らず開会式が無事行われました。


昨日のリハーサルとは違い、目の前を真剣な表情で行進していく選手達に、司会もいつも以上に緊張しました。
 

全出場校の入場が終わり、目の前に選手達が整列する光景は、圧巻でした。
倉沢さんは、3年生。
この司会をもって、放送部引退となります。
「最後の仕事が、この司会で本当に良かった。心残り無く、すっきり気持ちよく引退できます。」
と、清々しい表情でした。
そして、
「後輩達、あとは任せた。がんばれー。」
ということです。
| 放送部 | 14:58 |
高校野球開会式リハーサル
明日、開幕予定の
「第100回全国高等学校野球選手権大会記念 山梨大会」開会式の司会をします。
今日は、リハーサルでした。


ここのところの雨で、グラウンドが柔らかくなっているので、今日はベンチからアナウンスをしました。

定期試験が今日の午前に終わったばかりなので、練習不足を心配しましたが、すぐに声は出るようになりました。
とりあえず、ホッとしました。
 

通しのリハーサル後、グラウンドでの音の響き方を確認しました。
自分のアナウンスのタイミングと、球場のスピーカーから時間差で聞こえてくる自分の声に、
惑わされないように意識することが出来ました。

明日の天気が気になります。
全ての野野球部・選手のために、心を込めてアナウンスします。

| 放送部 | 17:08 |
NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会結果
山梨市民会館を会場に、
『NHK杯全国高等学校放送コンテスト山梨県大会』が開催されました。

河高放送部は、
アナウンス部門 3名、朗読部門 2名、
ラジオドキュメント部門、創作ラジオドラマ部門、創作テレビドラマ部門にエントリーしました。

<結果>
アナウンス部門・・・・1名が決勝に残りましたが、残念ながら入賞ならず。
ラジオドキュメント部門・・・・第2位全国大会出場権獲得チョキ
創作ラジオドラマ部門・・・・第1位全国大会出場権獲得チョキ

ラジオドキュメントは、2・3年生が2月頃から取り組み制作しました。
協力していただいた方々に、感謝の気持ちで一杯です。にこっ

創作ラジオドラマは、新入部員の一年生が、『自由』に『楽しそう』に、ほぼ勝手に制作しました。
顧問も驚く(ぎょ)結果です。

一年生は、全国大会があることも知らずに、制作していたようです。
大会直前になって、大会の規模や意味を理解し、
一年生「え~、全国大会?東京?行きたいなぁ~。どうすれば行けますか?」
先輩・顧問「ラジオドラマが入賞すれば行けるよ。」
一年生「・・・・。」

ラジオドラマ入賞がなければ、お留守番だった一年生。自力で全国大会の切符を勝ち取りました。

現在、紫光祭準備の合間を縫って、テレビドキュメント・創作ラジオドラマともに、手直し作業を行っています。
全国大会を目の前にすると、みんな気合いが違います。

7月に、東京(国立オリンピック記念青少年総合センター・NHK杯全国大会日程ホール)で開催される、全国大会に出場予定です。


| 放送部 | 12:26 |
NHK杯・・・・
今週末土曜日、「NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会」が開催されます。
昨年度まで、連続7年、全国大会に出場させていただいていますが・・・・
さて、今年はどうなるでしょうか?

番組はすでに提出しましたが、アナウンス部門・朗読部門出場者達は、毎日遅くまで練習に励んでいます。
・・・・が、紫光祭も近いので、それぞれが時間をやりくりしての活動です。
それでも、手を抜くことなく、隙間時間も無駄にしないで頑張っています。

一年生は、今回は創作テレビドラマのお手伝いをしました。
まだアナウンス・朗読部門には、まだ出ることは出来ませんが、
紫光祭の文化部発表の練習や音の編集作業など、出来ることに一生懸命取り組んで居ます。
| 放送部 | 15:22 |
新入部員
一年生の部登録が、一段落しました。
今年度の新入部員は、4+1名・・・・。
一年生が4名と2年生が一名加わりました。
今年は、10名でスタートです。
| 放送部 | 16:44 |
文化部発表会
ここ数年、この時期に行われている「文化部発表会」。
今年も、放送部は『司会』と『舞台発表』他・・・・を行いました。
 

舞台発表は、『30000このすいか』という絵本を、部員全員で朗読しました。
もちろん放送部ですから、絵本のスライドとBGM・効果音つきで、臨場感も演出してみました。
また、昨年の芸文祭に出品したビデオ作品の上映もしました。

舞台発表の後は、
にぱっ『30000このすいか』の音源とスライドを使って、アフレコ(朗読)体験も行いました。にかっ


みんな、アフレコ的なものに興味はあるらしく、約一時間半・・・・アフレコ体験者は途切れること無く来場してくれました。

ホールの外では、当日発表したビデオ作品(忍野八海と世界遺産に関わる作品)を制作する過程で、私たちが知ったことをまとめたものを掲示したり、小さな冊子(20冊限定)にして興味のある方々に配付しました。


「余ったら、配り歩こう!」・・・・と、明るく心配していた部員達ですが、あっというまに無くなってしまいました。
なお、ここで配付したリーフレットは、もしかしたら今後『忍野八海』周辺のどこかで、皆さんの目に触れる機会があるかもしれません。
その時は、またお知らせします。

| 放送部 | 19:24 |
河口湖コミュニティフェスタ
11月19日(日)、河口湖コミュニティフェスタの司会進行として、参加してきました。
当日は、ケーブルテレビ河口湖の貴家さんから指導いただきながら、司会に臨みました。
 

オープニングセレモニーの風船飛ばしでは、雲一つ無い青い空に、色とりどりの風船が上がっていく光景に感動しました。
 

オープニングセレモニーの後は、ステージイベントがありました。
多くの出演者のプロフィール紹介など、緊張しつつも楽しい時間を過ごしました。
出演者のひとり「富士のあん」さんと、記念撮影もさせていただきました。
富士のさんは、河高のOGだそうです。(顔出しNG)
 

松永さんは一日中、他3名の部員は午前午後入れ替わりながら担当しました。
大勢の人の前で、直接話しかけての司会は、経験したことが無かったので、とても勉強になりました。
CATV河口湖の貴家さん、そして関係者の皆さん、ありがとうございました。

| 放送部 | 14:14 |

  
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