放送部のひとりごと
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平成26年度


1月25日、関東高校放送コンクール(群馬大会)出場。
ビデオメッセージ部門で優良賞(3位)をもらった。とっても嬉しかった。思えば、顧問に河口湖駅に放り出されたときはどうなることかと思ったが、「勇気を出して」取り組んでみて良かった。苦労は報われるんだなぁ〜・・・・と実感した。「手近な所で済ませる」習性を改めなさい!と顧問に叱咤激励された。
次は6月の「NHK杯」だ。今度は、どこに取材行こう?

12月22日、2年生放送部員3名がインフルエンザ発症。「部活納め」しておいてよかった。

12月19日、部室を大掃除をした。とりあえず、仕事納めならぬ「部活納め」。

12月、定期試験明け、ビデオメッセージ作品についてプロからのアドバイスを、いただく機会があった。
それを参考に、作品の映像を少し手直しして見た。

11月 1日 山梨県高等学校芸術文化祭放送部門コンテスト
ビデオメッセージ部門が「優秀賞」受賞。アナウンス部門も「奨励賞」受賞。
関東大会へ出ることになった。
協力してくれた「河口湖駅の皆さん、外国人観光客の皆さん、富士急行の皆さん」ありがとうございました。
オーディオピクチャー部門は、音声がうまく再生されなくて残念な結果になった。やはり、音で伝える作品の「肝心の音」での妥協や遠慮をしては、どんなに内容を伝えたくても伝わらない。協力してくれた「サレジアンシスターズ雪の聖母修道院」のシスターと子どもたち・・・・ほんとうにごめんなさい。でも、アナウンス部門で皆さんのことは、関東大会でアナウンスさせていただきます。

10月下旬、番組が完成した。オーディオピクチャーはとてもまとまった作品になった。
ビデオメッセージは、自分対tのポンコツぶりがいかんなく発揮された作品になった。
とりあえすかんせいして良かった。
アナウンスと朗読部門出場者も頑張ってほしい。

10月・・・・顧問が言った。「アポと許可は私がとってやった。河口湖駅に取材に行って来い!」
内気な河校放送部ビデオメッセージチームは、正直”ビビった。”・・・・が否応なく、10月某土曜日、河口湖駅に半強制的に放り出された。やるしかない。
オーディオピクチャーチームは、せっせと取材に歩いている。とても頑張っている。・・・・けど、少し突込みが足りない、優等生的だ、もっと冒険してもいいんじゃないか(顧問談)

9月末・・・・ここのところ、なんとなくぎくしゃくしている。
本気で頑張ろうとする人と、気持ちはあるけど行動にも言動にも表せない人・・・・うまくいかない。

YBS杯惨敗は、のんびり屋の河校放送部でも、それなりに堪えた・・・。
反省した・・・・少しだけ・・・・。
芸文祭に向けて、本気で動こう。

9月14日 YBS杯県下高校放送コンテスト出場。惨敗。

7月下旬〜8月中旬、南関東インターハイ「ボート競技」「カヌー競技」の放送を担当しました。
競技出場者をサポートしながら、私たちも”熱い”夏を過ごしました。
両競技とも、「開会式」「競技実況」「閉会式」を担当しました。
「とても聞きやすかったよ」とか「元気な放送でよかった」とお褒めの言葉をいただき、とてもうれしかったです。
部活動の幅が広がった・・・・と感じました。

6月27日、一学期期末試験が終わり、学園祭に向けての発表の連取が始まりました。
今年は「群読」というものに挑戦することになりました。「群読」ってなんだろう?どうすればいいんだろう?
そこからです。

6月14日、NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会に出場しました。
アナウンス・朗読で、期待されていた人たちが入賞できませんでした。顧問の分析によると「気合が足りない。」だそうです。伝える・聞いてもらう・聞いてほしい・という強い気持ちが足りないのだそうです。反省して次の大会につなげたいと思います。
でも、「ラジオドキュメント部門 3位」「ラジオドラマ部門 1位」で全国大会には出場できます。
全国の発表をたくさん聞いて、たくさん見て、次につなげていきたいと思います。

6月7・8日、カヌー競技関東大会の放送をさせていただきました。これは、今年の夏のインターハイのリハーサルを兼ねてやらせてもらいました。
競技の結果報告や表彰式で、関東の学校だけでも聞いたことのない読み方の学校がたくさんあり、また緊張して学校名などを間違えたりして、とても失礼なことをしたと半生成しています。
インターハイでは、絶対に間違わないよう気合を入れていきたいと思います。

5月 山梨県高校総体開会式と閉会式の司会を、桂高校の放送部のSさんと本校放送部H君で務めさせていただきました。
高体連の(ちょっと強面だけど実は優しかった)担当の先生から、お褒めの言葉をいただき、自信になりました。

4月終わりごろから、NHK杯のテレビ番組作成のために、あちこちに取材に歩いています。
最初は簡単に考えていたけど、いろんな人に時間を作ってもらって話を聞くというのは、気を遣ったり、事前の準備もいろいろ考えたりと、結構大変だとわかりました。

4月、新入部員は1人・・・・でも前向きな頑張り屋さんが、入ってくれました。
3年生のいない部だけど、その分実際の経験が多くさん積めるます。
でも一方では、ライバルも同じ学年の人たちだったりするので、緊張感もあります。

平成25年度

9月15日、先輩達も引退し、初めて一年生部員だけで臨む大会でした。
みんな頑張りました。結果はまずまず。満足せずに精進していきましょう。

11月3日、一年生だけで臨む二回目の大会。会場での振る舞いもだんだん自信に満ちてきているように感じます。

8月31日、オープンスクール。一年前は聞く側だった一年生部員が司会進行をしました。
本人たちも不思議な感覚だったようです。

学園祭で、一年生全員で詩の群読をしてみました。
新部長・朝○奈君がしゃべるとなぜか、沢目気が起こりました。
その秘密を知りたい人は、放送部に入ってください。

吹奏楽部の定期演奏会で、放送部が音響・照明や司会をさせていただきました。
照明では、センスがいまいちでごめんなさいです。

6月9日、NHK杯全国高校放送コンテスト山梨大会でした。
3年生にとっては、最後の大会であり、後輩を引き連れての初めての大会でした。

平成24年度

9月15日は、オープンスクールです。
でも、放送部は大会です。
見学希望の方々に直接会えませんが、かわりにこの間引退した3年生の放送部先輩が皆さんにお話ししてくれます。
YBS杯、頑張ってきます。(8/31)

吉田空襲展のイベントに参加しました。
紙芝居の読み聞かせです。
紙芝居といっても、絵をスクリーンに大きく映して、私達がお話しを読むという形でした。
皆さんに、どうしたら伝わるか、私達なりに工夫して演じてきました。
「また来年もお願いします。」と言われて、ほっとしました。
ちゃんと伝わったんだなぁ・・・・って。(7/30)

全国大会行ってきました。
他の県の代表作品をいっぱい見てきました。
アイデアもすごくて、取材力もあって、作品の切り口もいろいろ・・・・。
本当に目から鱗って・・・このことだねー。
とっても勉強になりました。
全国大会に行かなければ、知らなかったことがたくさんありました。
「井の中の蛙、大海を知らず」です。(7/27)

やったー!
NHK杯全国大会出場だー!!
地道にやってれば、ちゃんと評価してくれるんだね。(6/18)

今年は、一年生がいません。
でも、これは自分たちのせいです。
部活動説明会で、放送部をアピールしきれなかったからだと思います。
でも、めげずにがんばるぞ!!